2005年05月26日

李舜臣?

MSN-Mainichi INTERACTIVE 社説
>レンガを積み上げるには、日中双方が汗を流さなければならないのはもちろんである。
>反日デモの暴徒化を許し謝罪を拒否していることや、
>原子力潜水艦が日本の領海を侵犯したのに謝罪をしていないことなど、
>中国側にもレンガの積み上げを壊しかねない行為があった。

壊しかねないではなく、言い訳の付きようの無い、友好関係の破壊行為だと思いますが?

>首相が「日本人の国民感情として、亡くなるとすべて仏様になる」と言うだけでは、
>あまりにも論理が薄弱だ。

戦争当時の日本国民が多くが信仰していたわけですから、
とうぜん、戦争で死んだ方々は靖国神社に祭られ、そこで供養されるのが当然かと思われます。
まぁ、首相の言葉では不足ですが。
さらには、別に靖国だからって宗教に関係あるわけでもなし。
先人の供養も各国に任されているはずで、中国が言えば内政干渉。


国際社会と人道の云々だそうですが、
じゃあ、原爆落としたひとに文句言っていいのですか?
何百万人死んだかわからない文化大革命を指導した人は?
バカですか?
もうね、あんな幼稚な国が存在していることが国際社会にとって公害なんですよ。
わかります?
文句言いたいなら直接言え!


rx178の最近気になる朝鮮半島: 内政干渉以外のことはしないんでしょうか?

朝鮮半島ワロス
最近見たニュースで突っ込みたかったところ全部突っ込んでます。

>日本天皇サイパン慰霊訪問…同胞「反発
>現在米国領である地に、日本人戦没者の慰霊の為、
>日本の天皇が訪問することに対し、韓国人が反発。
>整理してみてもさっぱり理解できません・・・。


>よくご存知かと思いますが、
>4年前の教科書採択では99.9%の日本人が「つくる会」の教科書に強く反対しました。


■蓮池さん翻訳の件
蓮池薫さん、翻訳家デビュー会見 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
>「孤将」は、16世紀、文禄・慶長の役で朝鮮に出兵した豊臣秀吉の軍と戦った武将、
>李舜臣を題材にしたもので、原作は韓国で2001年に発表されベストセラーとなった。

>主人公は日本と戦いながらも朝鮮王からも命を狙われるというストーリーで、
>蓮池さんは「葛藤(かっとう)の中で運命に負けるのでなく、
>自分が生きる道を模索するところに共感を持った」という。

李舜臣、韓国。
これだけで、勘ぐってしまうのは私だけでしょうか?
まぁ、拉致被害者ですから過ちは無いと思いたいです。
posted by 影鷹 at 00:14| Comment(0) | TrackBack(1) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

靖国神社
Excerpt: 訪日していた中国の呉儀副首相が小泉純一郎首相との会談をドタキャンした理由について
Weblog: SIDEWALK TALK
Tracked: 2005-05-26 14:35
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。